京都のお寺は一味違います~中坊進二~

中坊進二が見た京都の天龍寺

中坊進二が京都にある天龍寺を見た、聞いたなどの体験談です。
この京都にある天龍寺は世界遺産で、京都市右京区にあります。
天龍寺は足利尊氏を開基とし、夢窓疎石を開山として開かれたのが天龍寺で、その目的は後醍醐天皇の菩提を弔うために慶応2年に建設されたそうです。
寺は度重なる火災に見舞われたそうです。
大きなものだけで延文元年1356年、貞治6年167年、応安6年1367年、2年1373年、文安2年1380年、応仁2年1445年、文化12年1815年、元治元年1864年もある。

中坊進二が見た中での見どころと、聞いた見どころは、春は桜、秋は紅葉。嵐山を背景に写真を撮ると大きな緑が背面を飾り、桜や紅葉が手前を色とりどりに飾ってくれます。
桜はソメイヨシノ、シダレザクラが約二千本生えており、池に映った桜を見るのもよいかもしれません。
三月下旬~四月中旬が見ごろだそうです。

秋の紅葉の季節、見ごろは十一中旬~十二月上旬だそうです
主にカエデ、ドウダンツツジ、ハナミズキ、サクラが紅葉するそうです。
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