京都のお寺は一味違います~中坊進二~

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京都にある東寺を中坊進二が訪れた時

中坊進二が京都にある東寺に初めて行ったのは、高校生の時でした。中坊進二が東寺に行ってみたかったのは、五重塔や五重塔の内部を見てみたかったからでした。内部を見ることができるのは、決まった期間だけなのでその期間に合わせて見に行ったのです。東寺は、教王護国寺とも呼ばれています。京都のシンボル的存在になっている五重塔は、高さが54.8メートルあり、木造の塔としては日本一の高さです。初めて見た時、あまりの迫力に圧倒されたことを今でも鮮明に覚えています。五重塔の中には仏像が安置されており、厳かな雰囲気が漂っていました。仏像を見ていると不思議と気持ちが落ち着きます。そして、自分の中にあるいろんな感情が浄化されるような感覚に陥りました。東寺を思いっきり満喫した中坊進二は、また京都を訪れた時にはまたここにも訪れ参拝したいと思います。ライトアップされた夜桜はとてもきれいで神秘的だという方が多いので、今度は夜桜がライトアップされている時に是非訪れてみたいです。
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