京都のお寺は一味違います~中坊進二~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

中坊進二的な旅行ならば京都府南丹市にある蔭凉寺

中坊進二的な旅行で訪れてみて欲しいのが、京都府南丹市にある蔭凉寺です。住所は八木町諸畑福本84番地にあります。穏やかなところにあって、訪れるだけで、癒されると評判です。蔭凉寺には、美術工芸品である木造木喰仏像 5躯があります。これは、木喰五行明満が清源寺で造像した仏像の内の五体です。清源寺からも近い、蔭凉寺に寄贈されることになったと言われています。木造木喰仏像 5躯は、昭和60年3月30日に南丹市指定文化財となりました。木造木喰仏像 5躯は、木喰明満自刻像、日出大黒天像、薬師三尊像からなっています。薬師三尊像は、中尊薬師如来、脇侍日光菩薩、脇侍月光菩薩です。見応えもありますし、写真に撮影することもできるので、中坊進二的な旅行の際の記念にもなります。また、御朱印を押してもらうことももちろんできますので、京都のお寺廻りにもピッタリです。蔭凉寺を訪れれば、日頃の疲れも癒されて、明日への活力が沸いてきますのでお勧めです。
スポンサーサイト

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


ケノーベルからリンクのご案内(2013/08/17 09:06)

南丹市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。 [続きを読む]

ケノーベル エージェント / 2013/08/17 (Sat) 09:06


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。