京都のお寺は一味違います~中坊進二~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

休日の定番お出かけスポット「京都水族館」

"京都の「京都水族館」では、9つのゾーンに分かれていて、さまざまな動物達を見ることができます。
まず一つ目が「京の川ゾーン」です。
ここでは、生きた化石や世界最大級の両生類とも呼ばれているオオサンショウウオを見ることができ、イワナやヤマメ、コイやギンブナを見ることができます。

二つ目が「かいじゅうゾーン」です。
中坊進二がとても大好きなゾーンで、ここでは、オットセイやアザラシを見ることが出来るのですが、床の下の水槽と丸いチューブ状の水槽が繋がっており、運が良いとアザラシがチューブ状の水槽に浮かび上がってくるので、とっても身近に感じれてとっても可愛いです。

三つ目が「ペンギンゾーン」です。
陸の上ではゆっくりと歩く可愛い印象なのですが、水中に入ると物凄いスピードで泳ぐ姿を見ることが出来ます。

四つ目が「大水槽」です。
大水槽の中にはさまざまな種類の魚がおり、大迫力があります。
中坊進二がここで凄いと思ったのが、魚眼レンズがあることです。魚の目線から見ることが出来るので、他の水族館にはない楽しみ方ができました。

五つ目が「海洋ゾーン」です。
色鮮やかなサンゴの中でお魚が泳ぐ姿はとても神秘的で、とても美しいです。

六つ目が「交流プラザ」です。
ここでは、今まで見てきた生き物や海や川などにまつわった、ワークショップをしています。
日ごろ使わない五感を使って、世界に一つだけのものを作ることができるので、大人な中坊進二でも楽しめました。

七つ目が「イルカスタジアム」です。
180度のパノラマが広がる大きなスタジアムで、イルカの生態を勉強できたりショーを楽しむことができます。

八つ目が「山紫水明ゾーン」です。
ここでは、京都の自然や希少生物をテーマにして環境破壊などで減少してしまったメダカなどの生き物を展示するとともに現状を多くの方に知って頂く活動をしています。

九つ目が「京の里ゾーン」です。
ここでは野外に田んぼを介して京都の中心とは思えないのどかさでナマズやカエルを見ることが出来ます。

生き物が大好きな方、京都へ行くなら是非「京都水族館」へ行くのを中坊進二はお勧め致します。"
スポンサーサイト

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。