京都のお寺は一味違います~中坊進二~

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休みの日はプラネタリウムに行こう!「京都市青少年科学センター」

"京都にある「京都市青少年科学センター」は、100点以上の展示物があり、実際に体験しながら科学を学べる場所です。
恐竜の展示物があり、音声によって恐竜の生態を知ることができます。
また、実際に身近なものを使って工作をしたり、野外でも珍しい蝶々やカブトムシを観察できたりします。
ですから、さまざまな分野の事を見て、触れて、楽しみながら勉強することができるので、小学生など小さなお子様から大人まで楽しむことが出来ます。

その中でも中坊進二が一番お気に入りなのが、プラネタリウムです。
薄暗い中で天井一面に広がる星を見ながら、星座などの星空の解説や星にまつわる話を、解説者がしてくれます。
ここでは解説者が4人いるのですが、それぞれ話し方に個性がありますので、同じプラネタリウムを見ていても、また違った感じで話を聞くことが出来るので、何度行っても楽しむことができます。

また、当日の月の様子や惑星の位置なども正確に再現して紹介してくれるので、見ていてとても不思議な気持ちになり、どんどん星についてもっと詳しく知りたいと思うようになりました。
中坊進二はもともとそこまで星には関心がなかったのですが、友人が星がとても好きで進められて一緒に行ったのですが、プラネタリウムの中で見る星は、実際生活しているとビルや家などの人工的な光で見えない星も、天井一面に映し出してくれるので、とても感動しました。
また、「京都市青少年科学センター」では他の施設では見られない、天文や宇宙に関してなど科学センタのオリジナルでの解説もありますので、とてもお勧めです。

中坊進二は京都というと紅葉というイメージがあったのですが、薄暗い中で静かにプラネタリウムを見ることで、日ごろの疲れや心がとっても癒されたので、休日にはプラネタリウムを見に行きたいと思うようになりました。
また、「京都市青少年科学センター」では、お年寄りの方やお子様の為にバリアフリーにしており、階段ではなく、スロープにしていたり、トイレにはベビーベットがあったりと、どんな方でも安心して訪れることができるので、中坊進二は京都へ行ったら今度は家族とプラネタリウムを見に行きたいと思いました。

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