京都のお寺は一味違います~中坊進二~

京都でのお寺巡りで、 中坊進二が行きたかった天龍寺に行ってきました。

久しぶりに夫婦2人で、京都に旅行に行ってきました。京都では以前もお寺巡りをしたことがあったのですが、予定が変更になり、天龍寺には行けずじまいでした。今回はリベンジということで、天龍寺に初日のうちに出かけました。流石は世界文化遺産に指定されてるだけあり、厳かですが、親しみやすさもあり、中坊進二は一目で魅了されました。また、大方丈の中からみた曹源地庭園は、心が現れるような景色で、そこを涼やかな風が通り過ぎて行きます。中坊進二はしばらくとどまり、静かに眺めていました。この庭は歩いて回ることもできるので、同じ庭でも座って静かに眺めるのとは一味違う、景色が味わえます。庭を充分に堪能し終わったら、廊下を渡って先へ進みます。先には鐘がぶら下がっています。鳴らすことはできないので、ここは見学だけです。次は多宝殿行きました。中には後醍醐天皇の像が祀ってあります。ここには、雲龍図という龍の迫力ある絵が飾られていますが、見られるのは特別拝観のときだけです。中坊進二がいったのは夏ですが、四季折々の風景が楽しめるのも魅力の一つです。また、京都に行く際は、ここに舞い戻って来たいと思いました。

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中坊進二、京都の観光名所のひとつ南禅寺・天授庵に行ってきました

京都旅行は兼ねてからの希望でしたが、やっと念願叶って行ってきました。京都と言うからには巡れるだけお寺を回ろうと予定し、最適なコースを自分なりに作成。お陰で無駄なく動くことが出来、短い期間で念願の場所は回ってきました。そのひとつが南禅寺です。こちらは紅葉が有名なので、もちろん秋に行って参りました。紅葉、とても綺麗でした。言葉では伝えづらいぐらいに。見るだけじゃ勿体無いので、もちろん写真も撮れるだけ撮ってきました。天授庵は、南禅寺の開山塔です。天授庵庭園は、本堂前に枯山水庭園、書院南に池泉回遊式庭園の2つに分けられています。夜にはライトアップもされ、それはもう神秘の世界でした。中坊進二だけでしょうか。日本庭園が一番美しいと思うのは。本当に綺麗で素晴らしくて、改めて中坊進二、日本人で良かった~っと思いました。この他にも、もちろん京都を満喫しましたよ。お茶にお菓子などなど。美味しかったし、色んな美しいものを沢山見れて、心が癒やされました。

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中坊進二は京都観光で知恩院へ行ってきました

中坊進二は京都旅行をした際、京都市東山区にあり浄土宗総本山の寺院である知恩院を観光をしました。浄土宗の宗祖である法然が後半生を過ごした地に建てられた寺院ということで非常に楽しみにしていました。本堂へ向かう急な坂道の石段を登り続けると、途中に三門という大きな門がありました。高さが24メートルもある門は迫力がありました。これは東大寺南大門よりも大きく、現存する寺院の三門の中で最大です。中坊進二はその大きさに圧倒されながらも三門をくぐり急な石段を上ると御影堂が見えました。御影堂の中には法然の木像が安置されていました。とても厳かな雰囲気の中見学をすることができました。国宝である御影堂や三門のほかにも重要文化財である勢至堂や集会堂など様々な建物がありました。中坊進二が知恩院の中で印象に残っているのは大方丈という建物の廊下の杉戸に描かれた三方正面真向の猫の絵です。どの方向から見ても見る人の方を猫が正面からにらんでいるように見える不思議な絵です。中坊進二たちがどこにいても見守ってくれるという仏様の慈悲を表しているという意味を知り、有難い気持ちになりました。

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中坊進二が京都の寺院巡りで訪れた大仙院

 中坊進二は友人と京都の寺院巡りをした際、大仙院を訪れました。国の特別名勝であり、禅院式枯山水庭園の最高傑作とも称される名庭が本堂を取り囲んでいました。約30坪という限られた空間の中に、深山幽谷の蓬菜山と、そこから流れ落ちる滝の風景は、繊細かつダイナミックな表現でした。庭園は本堂から四方に展開しているのですが、深山幽谷だけでなく、大河を表した庭や大海を表した庭など、一連の流れを追って見学すると非常に面白いものでした。また隅々まで手入れされており、すごいの一言でした。 国宝の本堂は室町時代の最古の方丈建築で、狩野元信ら室町期の画家の襖絵が残されていました。大仙院前では石畳と大きく立派な松が中坊進二を迎えてくれ、名庭へ導く演出材料にも思えました。 大仙院の名庭は、しばらく眺めていても飽きることのない空間でした。禅寺というと厳しい修行を思い浮かべますが、拝観者にとっては京都の情緒を堪能でき、安らげる空間だと思いました。 

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中坊進二は京都の醍醐寺三宝院に行きました

昨年の春に中坊進二は京都の醍醐寺三宝院と言う桜で有名なお寺に行きました。そこは有名な将軍がお花見を行ったと言われている場所であり、とても神秘的な気持ちに浸ることが出来ました。また、中坊進二は満開の時期に行ったために観光客であふれているのかと思いましたが、比較的人も少なく、ゆったりとした雰囲気の中で観光をすることが出来ました。また、京都の中でもこの醍醐寺三宝院は有名なお寺の一つとなっている上に世界遺産に登録されているために、様々な管理が行き届いており快適に観光をすることが出来ました。また、京都の中心部からも30分程と近い距離にあったためにその周辺の地域なども存分に観光することが出来たためにとても満足しています。一緒に行った友人も醍醐寺三宝院を観光することが出来たのでまた行きたいと言っています。そのために、中坊進二は来年もその友人とこの京都の醍醐寺三宝院へ春にお花見をしに行きたいと考えています。本当に行くことが出来て良かったです。

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