京都のお寺は一味違います~中坊進二~

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中坊進二の京都旅行で一番心に残った東福寺

中坊進二は今までに何度も京都を訪れていて京都は四季折々で見どころがあり、同じ場所に行っても季節によって色んな顔を見せてくれる日本の中でもとても趣深く興味深い場所だと思う。そんな中で中坊進二が1番心に残っている場所が東福寺である。3年前の秋の紅葉の季節で京都はどこも大変込み合っていて渋滞も1~2時間は当たり前、公共の交通機関もツアー客などでごった返し移動にも困難を極める時期にどうしてもガイドブックでみたあの燃え上がるように真っ赤に紅葉している東福寺が見たくて出かけたことがあります。ある程度覚悟はしていたものの観光バスが何度もピストン走行しているにも関わらず全く人の流れが止まらず、やっと入り口に入れても全く進まないという状況の中でひたすら耐え通点橋についたときの感激は今でも忘れられず時が止まってしまったかのように真っ赤な紅葉を見入ってしまいました。写真よりも大層素晴らしかったです。最近な映画のワンシーンで使われたりとますます知名度が上がりつつある場所のようなので是非訪ねてみてはいかがでしょうか。

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京都嵐山天龍寺は中坊進二も何度も訪れています。

中坊進二は京都嵐山の天龍寺に何度も訪れています。京都五山の一つで臨済宗天龍寺派の大本山です。
天龍寺には、文字通り、法堂内に龍の天井があります。大変大きいもので、一見の価値があります。日本画の巨匠加山又造氏の作です。ただし、特別拝観の時に中で見ることができますので、中で見たい場合は、日時を調べていく必要があります。いつでも外からは覗いて見ることができます。
曹源池庭園は建物内からでも座って見ることも出来ますし、庭園内に降りることも出来ます。目線の高さと距離が違うので、中坊進二は両方体験されることをお勧めします。
春と秋がお勧めです。春は庭園内の枝垂桜が美しく咲きます。
秋は庭園内いっぱいに紅葉が赤くなり、京都の秋を感じさせます。
大きなお寺ですが、細部にまでこだわりがあり、きめ細やかさを感じます。いつでも清掃していて清潔で美しくされています。気持ちよく庭園内も散策することができます。
大方丈、書院、多宝殿も別途拝観することができ、自分のペースで楽しむことができます。

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中坊進二は京都の等持院に行ったことがあります。

"京都の等持院は立命館大学の近くにあります。中坊進二が行った季節は冬で、山茶花の花が咲いていました。秋は紅葉、夏は芙蓉の花が咲き誇ります。
池泉回遊式庭園で、衣笠の山を借景に作られていますので、敷地面積よりも広く感じられる庭園です。
等持院は、等持寺の別院として作られた足利将軍の菩提寺で、臨済宗天龍寺派です。霊光殿に歴代足利将軍の木造が安置されています。歴史を勉強するきっかけになりそうなお寺です。
中坊進二は当時、山茶花を見たいと思い等持院に行きましたが、思いのほか、歴史を学べたことが大きな収穫になりました。
京都市内からも少し離れていますが、竜安寺、妙心寺、仁和寺も徒歩範囲内の立地で観光しやすくなっています。
等持院の駐車場が10台無料のところも嬉しいですが、中坊進二は電車で移動して、徒歩で観光されることをお勧めする地域です。きぬがけの道も徒歩で移動しやすく、京都市内とは違う種類の京都らしい町並みを堪能することができます。"

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京都にある東寺を中坊進二が訪れた時

中坊進二が京都にある東寺に初めて行ったのは、高校生の時でした。中坊進二が東寺に行ってみたかったのは、五重塔や五重塔の内部を見てみたかったからでした。内部を見ることができるのは、決まった期間だけなのでその期間に合わせて見に行ったのです。東寺は、教王護国寺とも呼ばれています。京都のシンボル的存在になっている五重塔は、高さが54.8メートルあり、木造の塔としては日本一の高さです。初めて見た時、あまりの迫力に圧倒されたことを今でも鮮明に覚えています。五重塔の中には仏像が安置されており、厳かな雰囲気が漂っていました。仏像を見ていると不思議と気持ちが落ち着きます。そして、自分の中にあるいろんな感情が浄化されるような感覚に陥りました。東寺を思いっきり満喫した中坊進二は、また京都を訪れた時にはまたここにも訪れ参拝したいと思います。ライトアップされた夜桜はとてもきれいで神秘的だという方が多いので、今度は夜桜がライトアップされている時に是非訪れてみたいです。

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