京都のお寺は一味違います~中坊進二~

中坊進二の京都ぶらぶら散歩因隆寺周辺

中坊進二は休日に京都の名所やお寺めぐりをするのが趣味になっています。京都はいたるところに名所が沢山あるし、なんでもない普通の路地にも趣があり、さすが古都です。以前は車を使っていたのですが、駐車場を探す手間がかかるので現在はもっぱら電車とバスを利用しています。何より電車だとお昼ごはんを食べる時にビールも一緒に飲めるのが魅力です。この前の休日には因隆寺周辺を散歩してきました。お寺の境内はとても静かで、普段の生活のストレスや悩みが和らいでいきます。お寺にはそんな心を落ち着かせる不思議な力があります。近年パワースポットという言葉が流行していますが確かにそんな力がお寺にも折るように思います。そんな不思議な力があるお寺が京都には無数にあり、因隆寺以外にも町の小さなお寺やお地蔵さんにももちろんそんな力があります。京都へ来る機会があれば、有名なお寺以外にもそんな町の小さなお寺にも是非立ち寄ってみることを中坊進二はおすすめします。

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中坊進二は京都の因性寺によく行きます

中坊進二は京都によく家族や一人で観光旅行に出かける事が多くあります。京都はとても素晴らしい場所で、観光をする場所も多く建物や寺社仏閣などとても多くて日本を一番感じさせれる素晴らしい場所だと思っています。また中坊進二は京都に足を運んだ時には、因性寺に必ず立ち寄るようにしています。因性寺は観光寺院でないので、余り観光客が来ないので境内は混雑なくゆっくり見る事ができます。また静かなお寺なのでとてもゆっくりとした時間を過ごす事ができるので、気分転換やリフレッシュをする事ができるので、とても癒される素敵な場所だと感じています。最近では、インターネットの普及で便利な世の中になっていて、因性寺について色々な情報を手にする事もできるので、とても理解がしやすくなり便利な世の中になったと感じています。また今後も京都に行った時には、必ず因性寺に足を運ぶようにして気分転換をして快適に生活を送れるようにしていきたいと思っています。

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中坊進二も行ってみたい京都の印空寺

京都の右京区に印空寺というお寺があります。山号は月江山と言い、本尊は阿弥陀如来様です。こちらのお寺は明治初期の廃仏毀釈によって荒廃しましたが、1991年に見事に復興を果たされて、山門や本堂、庫裏が一新されました。小さなお寺ではありますが、清楚な佇まいが素敵です。 また、お庭には様々な植物が植えられています。梅や桜、こぶし等が季節ごとに花を咲かせて、訪れる人を楽しませてくれます。そして、そんな植物の中でも中坊進二が見てみたいのが、樹齢300年以上になるという多羅葉樹(たらようじゅ)です。 この樹は高さが約15mにもなる樹で、京都の保存樹に指定されています。多羅葉樹という樹は、葉の裏に瑕を付けると、その瑕が色濃く残るという特徴があるため、ずっと昔には葉の裏側を、物を書く紙のような役割で使用しました。これが現在の葉書の語源になっていると言われている点が興味深いです。 京都を旅する際には、中坊進二もぜひ印空寺を訪れてみたいと思います。

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中坊進二も憧れる京都の一力亭

京都と聞くと、神社仏閣などのイメージとともに花街を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。京都には長い歴史を持つ花街がいくつもあり、それぞれの花街で軒を連ねるお茶屋さんは、どこも素晴らしいです。 そして、その中でも、特に老舗として知られているのが一力亭さんです。一力亭さんは情緒ある小路の角にあるお茶屋さんで、誰でも知っているような歴史上の有名な方々も訪れて、楽しい時間を過ごされた事で知られています。現在の一力亭さんは1864年以降に建て直されたもので、美しい赤壁と黒い柱や梁の調和が素晴らしい建物です。 中坊進二も一度はこの歴史あるお茶屋さんを訪ねてみたいのですが、お茶屋さんは一見さんお断りが常識です。特に一力亭さんは創業300年という事で、その格式の高さはお茶屋さんの中でも群を抜いています。なかなか敷居をまたぐ事は難しいのが現実です。いつかどなたかのご紹介で訪れてみたいというのが、今の中坊進二の夢です。

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